自由のびのび、個性を育てる
子どもの楽しい習い事子ども絵画教室
         (岐阜・名古屋)
 
 
     

岐阜県の子ども絵画教室|アトリエシャンティ|岐阜県各務原市|お絵かきの学校

岐阜県の子ども絵画教室|アトリエシャンティ|岐阜県各務原市|お絵かきの学校

子供絵画教室

  • 褒めて伸ばす子供の個性。名古屋で人気の子供の絵の教室

     

     

    皆さんは、普段子供を褒めるときどんな言葉を使っていますか?

    子供を褒める機会はたくさんありますが、

    心から言葉が出てくるときと、

    適当に褒めてしまう時(本当はダメとわかっているんですけどね)

    があるのではないでしょうか?

     

    この褒め言葉、

    「すごいね!」「えらいね!」「頑張ったね!」など

    その時々に応じてもちろん変わってくるのですが、

    もしかしていつもいつも同じ言葉で褒めてる…

    ということはありませんか?

     

    子供の個性を引き出すために褒めることは一番効果がありますが、

    褒め方によっても子供の成長の幅がグンと変わってくるんです

     

    褒め方一つで子供の行動が変わる

    子供の個性を伸ばしたいと思う時、

    褒め方も個性をだして褒めると子供の行動が変わります。

    名古屋で子供の絵の教室をやっていて感じた事をまとめてみました。

     

    ①子供は具体的に褒めるとどんどん話が広がり、

    自分の思いを伝えることができる

     

    名古屋の子供の絵の教室に通っている子たちは、

    みんな自分の日常の出来事をたくさんお話してくれます。

    その中で「こんなことしたんだよ」「こんなことができるよ」など、

    見てほしい!聞いてほしい!といった思いが伝わってくるんですね。

     

    その時に「へ~、すごいねえ}という言葉だけで返してしまうと

    そこから話が進まないこともあります。

     

    でも、

    「へ~、それは素敵だね」

    「そんなことができるんだ!先生もまねしようかな」など

    ちょっと言葉をつけたすだけで、

    子供はさらに自分の気持ちやその時に感じた事を話してくれたりします。

    子供は「ちゃんと受け止めて聞いてくれたんだ」

    と感じるようになります。

     

     

     

     

    ②子供は具体的に褒めると安心して個性を伸ばしていける

    名古屋の子供の絵の教室の中で、

    子どもの作品を褒めるときに一番大切にしていることが、

    「上手だね!」以外の言葉で褒めるということです。

     

    「上手だね!」しか言わないと、

    子どもは“上手といわれるための絵”を描くようになってしまいます。

     

    もっと具体的に

    「この色はきれいな色だね」

    「ここは工夫したね」「丁寧に塗れたね」

    などの言葉で表現してあげると、

    子供たちは“ちゃんと見てくれている”と感じます。

     

    そしてこの具体的に褒めることの一番の効果は、

    こどもが「これでいいんだ」と

    自分自身を認めてもらっていると感じて、

    周りと比べたり、人目を気にすることなく

    自由に表現することができるようになっていくことです。

     

    自分の思いや考えを自由に表現できることが個性を伸ばすことにつながります。

     

     

     

    ③子供は具体的に褒めるとやる気アップ!次への一歩を踏み出せる

     

    名古屋の子供の絵の教室では、

    子どもが「できた!」という体験をたくさん積むことで

    自信を持てるようにサポートしています。

    絵を描くときに自分の思った通りに絵が描けなかったり、

    工作で道具を使う時など、一人でできないという子がいます。

     

    例えば、思い通りに絵を描けないといって

    描いた絵をくしゃくしゃにしてしまう子に

     

    「ここの感じはいいよね!

    こっちもこんな感じで描いてみようか」

     

    といった声掛けをすることで、

    その子は

    「全然だめじゃないんだ。こんな風に描けばいいのか」

    と一歩前に進むことができます。

     

     

    道具をうまく使えない子には、

    大人が全部やってしまうと自信をなくしてしまうので、

    たとえ使いこなせていなくても

    「ここまでできたんだね。がんばったね」

    と褒めたうえで使い方のコツを一緒にやりながら教えていくと、

    “できた!”という瞬間に「自分でやる」とチャレンジし始めます。

     

     


     

    このように、褒めかたをパターンを変えて

    言葉を足したり表現を変えることで、

    こどもは自信を持ち自分の個性を発揮できるようになります。

     

    絵を描くときだけでなく、日常で子供を褒めるときや

    言葉をかけるときにも意識してみるといいかもしれませんね♪

     

     

    名古屋のアトリエシャンティの子供の絵の教室では、

    子供の自主性と個性を伸ばす取り組みを行っています。

    気になる方は一度体験レッスンを受けてみてはいかがでしょうか?

     

     

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    お問い合わせはこちら

    アトリエシャンティ

    tel  052-778-9671

    mail   shantinews8@gmail.com

     

     

     

    chi

  • 絵を描くのが好きになる!名古屋の子供造形教室。技術よりも楽しめる事が大切!

    6月も、名古屋の子供造形教室に新しいお友だちが仲間入りしました!

    初めて教室に訪れたお子さん、ちょっぴり緊張ぎみでしたが直ぐにみんなと仲良く創作活動に取り組んでいました

    お母さんに、「なぜお子さんに造形教室を習わせようと思われたのですか?」と訪ねると、

    「絵が下手すぎて…」という言葉が返ってきました。

    小学生なので絵日記を書くそうですが、その絵がなかなか描けないとのことです。

     

    お子さんの絵が上手になってほしい」と思われる親さんは多いと思います。

    せっかく絵を習うのだから、絵の描きかたややり方を教えてもらって上手に描けるようにならなくちゃ意味がない・・・

    そう思われるのもわかります。

    でも名古屋のアトリエシャンティの子供造形教室では、かっちりと型にはまった絵の描き方を教えるよりも大切なことがあると考えています。

    それは、子どもが自分から「描きたい!」「作りたい!」「楽しい!」と思って取り組めるかどうか・・・

    その気持ちを育てていくことの方が、描きかたややり方を教えるよりもはるかに重要です。

     

    体験に来られたお母さんに、

    「お子さんの絵を見てどんな言葉をかけていらっしゃいますか?」

    と尋ねると

    「ついつい、下手だとか、そんなんじゃないでしょ!とか言ってしまいます。」と言われました。

    子供の心は繊細なので、何気ない言葉でも傷ついてしまうんですね。

    子どもにとって本当に必要なのは、上手に絵を描く技術なの?

    子どもにとって本当に必要なのは、技術でしょうか?

    いろんなノウハウを教わって、それが言われたとおりにできない・・・

    教えてもらったことが正しい、それ以外は間違い・・・

    そんな風に捕らえてしまったら、子どもは絵が上手になるどころか、絵を描くことが嫌いになってしまいますよね。

     

    絵を上手に描く、その「上手」とは誰が決めているのか。

    子どもが自ら表現したいと思って描いた絵や作った作品はどれも素晴らしいものばかりです。

    誰かの規準や判断で評価できるものではないですよね。

    絵を描くことが好きになれば、子どもは子どもらしい発想や表現力で自由に描き始めます

    そして、自分が表現したものを認められることでどんどん自信が持てるようになります

    名古屋のアトリエシャンティの子供造形教室に通うお子さんはみんなお絵かきや工作が大好きです!

    自由に表現したいものを表現できる環境が、子どもの持つ本来の創造力を引き出すのだと思います。

     

     

    子供の表情がどんどん変わる名古屋の子供造形教室

    ちょうど体験の日のレッスンが、

    「色々な道具を使って絵を描こう!」というテーマでした。

    絵具を使う時は絵筆を使うのが基本ですが、絵筆以外の道具を使っても

    絵が描けることを体験します。

     

    食器洗いのスポンジや、歯ブラシ、網や紙コップに、ストロー。

    手や足も使います。

     

    講師が見本を見せると子供たちは興味津々。

    絵具を使うのが初めてという体験のお友達も

    最初に少し手伝ってあげてコツをつかんだら、あとは自由に描きはじめ

    緊張していた表情がどんどん明るくなってくるのがわかりました。

     

    子どもたちは道具を使う楽しさと色を混ぜる楽しさを体験し、講師も思いつかない発想で

    まさしく“型にはまらない”アートがたくさん生まれました。

     

     

     

     

    もちろん、体験が終わったあとのお子さんからは、

    「めっちゃ楽しかった!また来たい!習いたい!」

    との声。

    きっと居心地が良かったんだろうなぁ…と思います。
    先輩キッズたちも、初めて出会うお友だちに優しく接してくれて、

    お世話してくれたり色々と教えてあげたりと、温かい関わりをしてくれました

     

    お母さんは、

    「普段はなかなか自分の思いを口にすることができずに

    お友達の中でも受け身なところがあるのですが、

    絵を好きになって自信が持てるようになったらいいなと思います。」

    とおっしゃられていました。

    これから、新しいお友だちが子供造形教室でアートを通してどんな風に変わっていくのか楽しみです

     

    名古屋の子供造形教室について

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

     

    お問い合わせはこちらまで

    アトリエシャンティ

    tel  058-337-5852

    mail  shantinews8@gmail.com

     

  • 子供をのびのびと育てたいママに人気の名古屋の子供絵画教室♪

     

    お子さんが家の中では元気なのに、一歩外に出ると家の中とは正反対。

    嘘のように大人しくなってしまうということはありませんか

    学校やそれ以外の場所でも家と同じように過ごしてくれたらいいのに・・・

    とお子さんの様子が違うとちょっぴり心配になりますよね。

     

    または、いつも遊んでいるお友達と最近遊ばなくなったり、

    そのせいで元気が無かったり…

    幼稚園や学校の休み時間など1人でいるなんて話を聞いたときには

    子供よりも親のほうが気持ちが重くなったり…

     

    子育てには心配がつき物です。

     

    でもここで大切なのは、親自身が自分の感情を満足させるために

    子供にあれこれ言ってしまわないということです。

    まずは子供の様子を見守り、子供の話を感情的にならずによく聞くこと。

    大切なのは子供を信じることだと思います。

    親が思っている以上に子供はたくましく、

    親が心配するほど問題ではなく、乗り越えていくこともあります。

     

    ここでも親の理想と固定観念、周りとの比較といった物が顔を出します。

    私自身が3人の子育てをしていて、ついつい兄弟同士で比べてしまうことがありました。

    わりと活発だった上の子たち。それに比べて末っ子はおとなしい…

    常に友達と一緒にいる上の子たち。それに比べて末っ子は一人でいることが多い…

    勉強もまあまあな上の子たち。それに比べて末っ子は不安…

    そんな風に比べてはいけないと思っていても、どうしても比べてしまうことがありました。

    比べてしまうと不安が大きくなります。

    そこで、ふと思ったのは、

     

    親の自分は不安に感じたり心配したりしているけれど、子供本人はどうなんだろう…

     

    ということです。

    今までの経験が邪魔をして「これが普通」と思っていたことも、

    子供本人にとったら「なんで?」ということもあると思います。

    なので、子供の話を聞いて子ども自身が悩んだり不安になっていなければ

    それで良しと思うことにしました。

     

    親の「これが普通」という固定観念を押し付けてしまうと、

    子供もその通りにできない事に不安を覚えたり

    自信を無くしてしまうかもしれません。

     

    子供の話を聞いて、「この子はこれでいい」と思うようになってからは、

    マイナスな面ばかりが気になっていたのが

    良い所に目が行くようになりました。

    「子供を信じる力」という言葉をネットなどで目にしましたが

    子供を信じるために親も力をつけていく必要があるんだなあと

    感じました。

    こんな風に子育てで感じた事を子供絵画教室でも活かしながら子どもたちと関わっています。

     

    名古屋のアトリエシャンティ子供絵画教室が人気の訳は?

    名古屋のアトリエシャンティ子供絵画教室に通っているお子さんは、みんな楽しそうに、そしてのびのびと自分を表現しています。
    お子さんがのびのびと過ごせるその理由は、

    自由に表現できる場になっている名古屋の子供絵画教室

    子供たちが作った作品、描いた絵は全てそれぞれの子供たちの個性が光ったものばかり。

    「これいいねぇ」と子供たちが表現したものを認めていくと、子供たちはさらに自由に表現するようになっていきます。

    「こうやってやってみるといいよ」と少しアドバイスをしてみて、“それいいかも”と思った子はそこからさらに

    創造力を広げていきます。“それは嫌だ”と思った子は、わが道を行くで自分の思ったことを表現していきます。

    子ども達一人ひとり個性があって素晴らしいと思います。

    子供たち同士がすぐに仲良くなれる名古屋の子供絵画教室

    絵画教室に初めて参加する子は緊張して泣いてしまうことも。

    でもお隣で何やら作業してるお友達が気になって、じぃーっと見ながら、泣いていた子も作業をし始めます。

    そこから会話が始まり、徐々に仲良くなっていく姿を何度も見かけています。

    中にはなかなか緊張が解けない子もいるので、無理強いせず待つようにしています。

    言葉数が少なかった子が、周りの子の影響を受けて少しずつ自分のことを話してくれたり

    お友達とのかかわりが増えていく過程が見られるのも微笑ましい光景です。


    《名古屋のアトリエシャンティ子供絵画教室に通っているお母さんの声》

    家の中では元気いっぱいなのに、学校に行くと急に大人しくなってしまって、お友達も多くはないみたいで心配していました。

    少しでも学校で元気いっぱいに過ごしてくれたらと思っていた所、このアトリエシャンティの子供絵画教室を見つけました。

    実際に通い始めてみて、最初は泣いてばかりで私にくっついてきて、大丈夫かと心配な思いになりました。

    でも回数を重ねて行くごとに、泣くこともなくなり、子供絵画教室の日になると自分から早く行こうって急かすくらいに。

    この変化にはびっくりしました。毎回迎えに来た時には楽しそうな表情でお友達と遊んでいて、講師の方から様子を伺うと、そんなこともできるんだと驚かされます。

    家以外でそんなことやれるようになったんだと子供の成長を感じて嬉しくなります

    これからももっと自分らしくのびのびとしていってほしいですね。

     

     

     

    名古屋のアトリエシャンティ子供絵画教室は、自由にのびのびと子供を育てたいと言われるお母さん方に人気です。

    絵を上手く描くということにとらわれるのではなく、絵を描くことを通して、

    子供が自分らしさを表現できるようになってほしいと願っておられるのだと思います。

     

     

     

    名古屋のアトリエシャンティの子供絵画教室に興味があるという方は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか

    気になるかたはお気軽にお問い合わせ下さい

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

     

    アトリエシャンティ

    tel  058-337-5852

    mail  shantinews8@gmail.com

  • 笑顔がいっぱい!

    元気があふれる岐阜の子供絵画教室。

    人気の秘密は?

     

     

    子育てをする上で親は、子供にこんな風に育って欲しい、

    こんな子になってほしいと理想や願いを持っていると思います。

    とある雑誌で、子育て真っ最中のママ300人を対象に

    「どんな子に育って欲しいと思っていますか?」

    とアンケートをとったデータによると

     

    1位 思いやりのある子

    2位 自分に自信が持てる子

    3位 友だちを大切にする子

    4位 社会で自立できる子

    5位 自分らしさ(個性)のある子

    6位 目標を達成する力のある子

    7位 人に迷惑をかけない子

    8位 リーダーシップがある子

    との結果が出ています。

     


     

    どれも子供が社会に出て必要となる姿、能力ですよね。

    理想を持って子育てすることはとても大切なことだと思います。

    ただ、ここで気をつけたいのは、

    その理想を子供に押し付ける形になっていないか…と言うことです。

     

     

    親自身が、自分が育った環境や、経験から感じたことをふりかえって、

    「パパやママがこうだったから…」とか

    「○○な人は○○だから…」「○○だとこうなる…」など、

    自分の固定観念だけで

    アドバイスしてしまうことはありませんか?

     

     

    または、子供に思いやりや想像力を身につけて欲しいと思って、

    絵本を読んであげることはとても良いことだと思います。

    ところがその思いが強すぎて子供に絵本を読むことを強制したり、

    「お友だちに優しくしようって

    絵本に描いてあったのにあなたは何でできないの?」

    といってしまうことも、親の理想を子供に押し付けることになってしまいます。

     

     

    親の固定観念だけで子供にアドバイスをしてしまうと

    子供は自分で考えようとせず親の答えを待って行動するようになってしまう

    可能性が大きいです。

    自分で考えて表現できるようになるためにも

    子供自身が今どうしたいかなど

    子供の思いを聞いてあげるように心がけたいものですね。

     

     

    岐阜のアトリエシャンティ子供絵画教室で「自由のびのび」を尊重する理由は?

     

    お絵かきをする環境を与えてもなかなか描けない・・・

    なんでも描いていいよ!と伝えているのに描こうとしない・・・

    人のまねをしたり何かを見て絵を描くけれど、

    アドリブでは描けない・・・

    そんなお子さんを見て、この子は絵が描けない、

    苦手なんだなと決めつけてはいませんか?

     

     

    先日、子供絵画教室に通い始めたお子さんのママが

    「うちの子はいつも同じ色しか使わないし、形が正確に描けなくて

    ついつい、それは違うとか口出ししてしまうんです。

    だから子供が自信をなくしてしまってお絵かきが嫌いになってしまって…

    お絵かきが楽しいと思って欲しいので通うことにしました」

    とおっしゃられていました。

     

    子供は本当は最高の表現者です。

    自由な表現力をもっているものです。

     

     

     

    子供が絵を描かなくなってしまうのには理由があります。

    子供が描いている絵を見て、

    そこは違う、こうやって描くんだと指摘してしまう

    そんな経験はないでしょうか?

     

    大人が見ているものと子供が見えているものは同じではありません。

    そして、子供にとってママの言葉はとても影響力があります。

    先ほどもお伝えしたように、親の固定観念で子供にアドバイスすると

    子供はママの言われた通りにしようとします。

     

     

    でも岐阜のアトリエシャンティの子供絵画教室に通う子供たちは、

    実に元気いっぱい、常に笑顔を見せて

    楽しそうにお絵かきをしています。

     

    なぜなら、岐阜のアトリエシャンティの子供絵画教室では、

    子供たちの表現する絵はその子そのものだと受け止め

    尊重しているからです。

     

     

     


    最初は周りの目を気にして何を描いていいのか迷っている子も、

    子供絵画教室に通い続けるうちに

    すらすらとクレヨンや絵の具で描き始めるようになります。

     


    岐阜のアトリエシャンティ子供絵画に通って

    2年目の小学校2年生の女の子のお母さんは

     

    以前は、あれはダメ、それはダメとついつい口出ししてしまって

    子どもが楽しくなさそうでほとんど自分から

    絵を描いたり作品を作ったりしなかったのですが、

     

    子供絵画教室に通い始めてからは、

    子供が自分から意欲的に描いたり作ったりする姿が

    見られるようになりました。

    絵画教室だと、子供が思ったままを表現させてくれる環境みたいで、

    よろこんで話をしてくれます」

     

    と言われています。

     


    絵が上手になることよりも大切なこと

    それは、子供が誰にも気兼ねなく

    自分を表現できることだと思います。

     

     

     

     

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

     

     

    子供の笑顔を引き出す

    キッズ絵画教室!

    体験レッスンのお申し込みはこちら

    アトリエシャンティ

    TEL:058-337-5852

    MAIL:shantinews8@gmail.com

     

     

     

    chi

  • 名古屋の子供造形教室が勧める、子育てを楽しむ方法

     

    子育てをしていてこんな思いをされたことはありませんか?

    ・子供が言うことを聞かなくてイライラする

    ・他のお母さんたちがどんな子育てをしているのか気になる

    ・子供とずっと一緒にいてストレスがたまる

    などなど・・・

    子供の笑顔を見ているときは

    そんな気持ちはこれぽっちも沸かないのに、

    自分の心に余裕が無かったり

    するとイライラしてしまうことがあります。

     

    怒りたくないのに怒らずにはいられない…

    そんな自分を振り返って自己嫌悪…

    それではせっかくの子育ても苦痛でしかなくなりますね。

     

    子育ては子供が大きくなっても続くもの。

    だから日々のストレスを少しでも減らして、

    思いっきり楽しめるように、子育てを楽しむ為の秘訣をまとめてみました。

     

     

    なぜイライラしてしまうのか?

    子供を育てるときに、なぜイライラしてしまうのでしょうか?

    その原因として上げられるのが

    「良くないと思ってしまう」「思い通りにならない」

    「(もしかして)求めるハードルが高い」など、

    他にも要因はあるかもしれませんが、

    子供に対してこんな思いがあるとイライラしてしまうかもしれません。

     

    また、自分の価値観や考え方に沿っていないと

    ついイラっとしてしまいますね。

    でも子供は自由に考えたり動いたり話したり…

    大人が予想もつかないことをするものです。

     

    危ないことをしたり、喧嘩をしたり…

    何度行っても片づけをしなかったり嘘をついたり…

     

    「良くないことをしている」と思うのではなく、

    「経験している」ととらえるとどうでしょうか?

    「やっちゃダメ」と言うのではなく、

    「どうしてそうなったのか」「どうしてやらないのか」

    という理由を聴いてあげることと「やってみた結果どうしたらよかったと思う?」

    と聴いてあげられると良いと思います。

     

    それも気持に余裕が持てていないとなかなか難しいかもしれません。

     

    そこで、名古屋の子供造形教室でも実践している

    子育てを楽しむための秘訣をお伝えします

     

    子供造形教室が実践する子育て楽しむ方法・その①

    他の子と比べない

    造形教室では子供同士を比べることはしません

    これは子育てにおいても大切なことですよね。

    よその子と違って当たり前。言葉を覚えるのが遅い、早い。

    あれが出来る、出来ないなど、

    周りの子と比べて親が焦ったりしていませんか?

     

    周りと違うのもすべて個性。

     

    子供の良いところを見つけて褒めてあげることが大切です。

     

     

     

    子供造形教室が実践する子育て楽しむ方法・その②

    子供はできなくて当たり前

    一度や二度教えたといってスグにできる子は

    そんなにいないと思います。

    大人が当たり前に出来ることでも、

    最初から完璧にできたことなんて無いはずです。

     

    何度も繰り返し行うことで覚えていくので、

    子供へのハードルを上げすぎないことが大切です。

     

    子供造形教室でも様々な年齢に子がいて、

    同じ年齢でも得意不得意もあって、

    講師のやり方を見るだけですぐに出来る子もいれば、

    できるようになるまでじっくり付き合う子もいます。

     

    大切なのは、出来るまで辛坊強く見守ることです。

    子供造形教室が実践する子育て楽しむ方法・その③

    子供に過剰に干渉しない

    言葉はよくないですが、

    なるべく子供をほったらかしにする方が、

    子供の自立を早めます。

     

    ほったらかしといっても子育て放棄とは違います。

    本当に危ない時や困っているときだけ手を出し助ける、

    子供が甘えてきたときはしっかり受け止めてあげる…

     

    これができれば、子供は自分の経験から

    たくさんのことを学ぶようになります。

     

    子供造形教室でも、

    「自由、のびのび」をテーマにしていますが、

    子供たちの発想を妨げるような

    手だし口出しはしないようにしています。

     

    思ったこと、感じたことを

    素直に表現できるように関わることを大切にしています。

     

     

     

    子供造形教室が実践する子育て楽しむ方法・その④

    ひとりで抱え込まない

    子育ての悩みはひとりで抱え込まず、

    話を聞いてもらったり相談できる相手を見つけることが大切です。

    一番身近なお父さんやおじいちゃん、おばあちゃん、

    ママ友など頼れるところは頼って、話を聞いてもらうだけでも

    ストレス解消になることがあります。

     

    子供造形教室では、講師がお母さんがたに

    子育てにおいて気になることを聴いたり、

    それ以外の事でも気軽にお話ししていただけるように努めています。

     

     

     

    子供造形教室が実践する子育て楽しむ方法・その⑤

    笑顔を絶やさない

    イライラしているときや疲れているときは

    どうしても笑顔が消えてしまいます。

    子供にとって一番嬉しいのはお母さんが笑顔でいてくれること。

     

    親にとっても子供の笑顔を見ることが喜びなのと一緒なんですね。

     

    カリカリ、ガミガミ、イライラ…

    そんな時こそ、鏡に向かって無理やりにでも笑顔を作ってみませんか?

     

     


     

    名古屋のアトリエシャンティの子供造形教室に通われている

    お母さんたちのほとんどの方が

    絵画教室に通わせてから、子育てが楽しくなりました!と言われます。

     

     

    その理由は・・・

    ①絵画教室に子供が通うことで協調性が身に付く

     

    絵画教室で教えていることは、絵の描き方意外に、

    子供たちが大人になってから役立つ

    協調性、自主性、コミュニケーション能力。

    お約束を守りお互いが気持ちよく創作活動ができるように、講師が指導します。

     

    ②お母さん同士の交流が生まれる

    お子さん同士が仲良くなることで、お母さん同士の会話も増えます。

    いつもの幼稚園や学校のママ友と違う繋がりの中で

    お互いの気になることなど話しながら子育てに生かしていらっしゃいます。

     

    ③託児式の習い事なのでお母さん一人の時間が作れる

    90分間はお子さんを完全託児。

    お母さんがお子さんを信頼して預けていただくことで、

    お子さんも創作活動に集中します。

    お母さんもゆっくりと自分の時間を楽しんでいただけます。

    wp-image-406058125jpg.jpg

     

    《名古屋の子供造形教室に通っているSちゃんのお母さんの声》

    子供造形教室に通うようになってから、

    子供がお手伝いをしてくれるようになりました。

    子供も造形教室に通うのを楽しみにしていますが、

    親自身もお迎えの時間にいろんな方とお話ができたり、

    講師とお話しさせていただく時間が楽しみになっています。

    最近イライラして子供にあたることがなくなりました。

    とおっしゃられています。

     


    子育てをもっと楽しくしたい!

    そんな方はまずはお子さんの体験教室からどうぞ。。。

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    お問い合わせはこちら

    アトリエシャンティ

    tel   052-778-9671

    mail  shantinews8@gmail.com

     

    chi

     

  • 子供が絵を描くことや物を作るのがどんどん好きになる!名古屋の子供の絵の教室。

     

    先日、アトリエシャンティ名古屋校、岐阜本校両方の子どもの絵の教室に新しいお友だちが仲間入りしました!

    初めて子供の絵の教室に訪れたお子さん、ちょっぴり緊張ぎみでしたが直ぐにみんなと仲良く創作活動に取り組んでいました😄

     

    ご両親に、「なぜお子さんに絵画を習わせようと思われたのですか?」と訪ねると、

    自由にのびのびと言うコンセプトがうちの子にぴったり当てはまると思って…」

    「上手に絵を描くと言うよりは、表現する場所を与えてあげたいと思ったから…」

    といった理由をお話ししてくださいました。

    お子さんの絵が上手になってほしい」と思われる親さんは多いと思います。

    せっかく絵を習うのだから、絵の描きかたや表現のし方を教えてもらって上手に描けるようにならなくちゃ意味がない・・・

    そう思われるのもわかります。

    でも名古屋のアトリエシャンティの子供の絵の絵画教室では、かっちりと型にはまった絵の描き方を教えるよりも大切なことがあると考えています。

     

    それは、子どもが自分から「描きたい!」「作りたい!」「楽しい!」と思って取り組めるかどうか・・・

    その気持ちを育てていくことの方が、描きかたや表現のし方を教えるよりもはるかに重要です。

    絵を上手に描く、その「上手」とは誰が決めているのか。

    子供が自ら表現したいと思って描いた絵はどれも素晴らしいものばかりです。

    誰かの規準や判断で評価できるものではないですよね。

    絵を描くことが好きになれば、子供は子供らしい発想や表現力で自由に描き始めます。

    そして、自分が表現したものを認められることでどんどん自信が持てるようになります。

     

    子どもにとって本当に必要なのは、上手に絵を描く技術なの?

    子供にとって本当に必要なのは、絵を描く技術でしょうか?

    いろんなノウハウを教わって、それが言われたとおりにできない・・・

    教えてもらったことが正しい、それ以外は間違い・・・

    そんな風に捕らえてしまったら、子供は絵が上手になるどころか、絵を描くことが嫌いになってしまいますよね。

    名古屋のアトリエシャンティの子供の絵の教室に通うお子さんはみんなお絵かきが大好きです!

    自由に表現したいものを表現できる環境が、子供の持つ本来の創造力を引き出すのだと思います。

     

          

     

    子供の描く力、書く力、作る力が伸びる方法

    子供に絵を描く技術を教えず、描く力を伸ばす方法の一つとして、「紙を与える」という方法があります。

    紙は、お絵描き帳、コピー用紙、新聞広告、新聞紙…何でも良いです。

    白い紙をたくさん与えれば、子供はいつでも好きな時に好きなものを描くことができます。

    絵に限らず、文字も文章も自由に描いていきます。

    新聞や広告は丸めてちぎってと、工夫次第でどんなものにも変化します。

    わが子の幼いころを振り返ると、お絵描き帳ではすぐに使い切ってしまうため、コピー用紙を丸ごと一束与えて自由に描かせていました。

    新聞広告も細く丸めて剣にしたり、何本も組み合わせて鉄砲や武器にしたりと、子供ならではの発想でいろんなものを作っていましたね。

    その際に気を付けていたのが、「もったいない」と言わない事でした。

    白い紙に少し描いただけで失敗したと言って次の紙に描こうとすることはしょっちゅうです。

    そこで「もったいない」と言わず「まだ描けるよ」と言いつつ、その紙は親が何かに使ったり捨てずに取っておくことで、

    子ども自身が後から「これはまだ描ける、もったいない」と感じるようになりました。

    それと、時間が許す限り、親も一緒に描いたり作ったりして楽しむようにしました。

    それが子供にとっては一番うれしく心に残るのではないでしょうか?

     

     

    名古屋の子供の絵の教室での体験レッスンを終えて…

    名古屋の子供の絵の教室での体験が終わったあとのお子さんからは、

    「めっちゃ楽しかった!また来たい!習いたい!」との声。

    きっと思い切り好きな絵が描けて楽しかったんだろうなぁ…と思います。
    先輩キッズたちも、初めて出会うお友だちに優しく接してくれて、お世話してくれたり色々と教えてあげたりと、温かい関わりをしてくれました❤

     

     

    これから、新しいお友だちがアートを習ってどんな風に変わっていくのか楽しみです🎵

     

    子ども絵画教室について

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    お問い合わせはこちらまで

    アトリエシャンティ

    tel  058-337-5852

    mail  shantinews8@gmail.com

  • 幼児期から始めてよかった習い事!

    子供絵画教室が選ばれるには理由がある

     

     

    今、0歳から6歳の子供の半分以上が

    習い事をしているそうです。

     

    その理由は

    ・子供に好きなことをさせてあげたいが家ではできないことがある

    ・成長しても役立つことが身に付く

    ・友達とのかかわりで幼稚園や小学校入学の時に役立つ

    などがあげられます。

     

     

    名古屋のアトリエシャンティの子供絵画教室に来られる方は

    子供に何か習い事をさせたいと思った時に、

    こどもが好きなことだったら続くと思って・・・

    という方が多いです。

     

    それと共に、お子さんに協調性が身についたり、

    表現することの楽しさを感じてもらいたい

    といわれる方もいらっしゃいます。

     

    最近は、子供の数も少なくなっていますし

    近所で色んな年齢の子供たちと交わって

    遊ぶ機会も減ってきているのではないでしょうか?

     

    そんな中で、親としては子供が保育園や小学校など

    集団行動をする際に協調性が大切になってくるからこそ

    幼いころから身につけていって欲しいと願いますよね。

     

    一般的に協調性が育つのは

    5~6歳の時期だといわれています。

     

    それまでもお友達同士で遊ぶことはありますが

    同じ遊びがしたくて一緒にいるという感覚のほうが大きく

    ひとり遊びがメインとなっていることが多いと思います。

     

     

    5~6歳になると言葉数も多くなり

    自己主張もできるようになってきますし

    お友達との関わりの中でたくさんの事を学ぶようになります。

     

    この時期に他人を思いやる気持ちや

    仲間と遊ぶことの楽しさを教えてあげることが大切です。

     

     

    では、どうしたら子供に協調性を教えることができるのでしょうか?

     

    その前に「協調性」とはどんな意味なのか調べてみると

     

    「協調性」とは

    “他の人と物事をうまくやってゆける傾向や性質”

    と書かれています。

     

    他の人と物事をうまくやる…

     

    捉え方によっては、‘自分を抑えて周りに合わせる’

    と考えてしまう人もいるかもしれませんが、そうではなく

    自分の意思が持てていて、状況に応じてコントロールしたり

    周りの人に対しても思いやりを持って接することができる

    ということのような気がします。

     

     

    子供に「協調性」を教えるために

    大人がどんなことを意識したらよいかをまとめてみました

    1、ルールを守ることの大切さを教える

    人が集団で行動を共にするときには、ルールがあります。

    時間を守ったり、順番を守ったり…

    幼稚園、学校、仕事はもちろん遊びの中にもルールはあります。

    ただ「決まりを守らないとダメ!」と言うだけでは

    幼い子にはわからないこともあると思います。

    ルールを守らないとどんな事になるのか

    どんな気持ちになるのかを教えていくことが大切です。

     

    2、「相手の気持ち」を考えさせる

    例えば“お友達に意地悪なことをされた”と子供が話してくれたとき

    「そのお友達はひどい」と子供に言ってしまうのではなく

    「そのお友達はどうして意地悪してきたのかな?

    ○○ちゃんと遊びたいけどうまく言えなかったのかもしれないよ」といった

    ポジティブな考え方を教えてあげると良いと思います。

    親が常にポジティブな考え方をして子供に姿を見せることで

    子供にも柔軟な思考が身に付き

    将来、困難なことにであっても立ち向かっていけるようになります。

     

    3、人見知りなどでお友達の輪に入りにくい場合は、強制しない

     

    我が子が友達との輪の中に入れずひとりでいるのを見ると、親は心配になります。

    集団の中に入れない子の場合、

    その理由を聞いてあげることが大切です。

    子供の気持ちや視点から理解しようとせず

    無理やり輪の中に入れようとするのは返って逆効果になってしまうことも。

     

    最初だけお母さんと一緒だったら大丈夫という子もいますよね。

    子供絵画教室に通っている子も、最初は教室の中に入るのを嫌がるので

    あえてみんなと離れた場所や外などで

    講師やお母さんが付き添って

    慣れてきたら順番に他の子と一緒に創作活動をして

    輪の中に入れるようになったというケースもあります。

     

     

    子供に協調性を身に受けさせるための

    名古屋の子供絵画教室での取り組み

     

    子どもはもともとお絵かきや工作が好きなんですね。

    名古屋のアトリエシャンティの子供絵画教室は

    子供たちにとって「習い事をしている」という感覚ではない

    おうちのように安心できる教室を作っています。

     

    絵を描くことが好きになれば、

    自分の感じたことや思っていることを表現できるようになります。

    習い事をしている感覚ではないけれど

    自主性や協調性など、成長してから役に立つ能力が身に付きます

    その中でも大切にしているのが、「お約束を守る」ということ。

     

    みんなで使う道具や空間なので

    汚したらキレイにすることやお片付けなどが出来るようにしています。

     

    その他には、お友達同士仲良くすることです。

     

    これは特に伝えなくとも自然に子供たちは仲良くなっていきますが

    新しいのお友達が入ったときは不安もいっぱい有ると思うので

    大きな子や先輩キッズたちが色々と教えてあげたりしているので

    その部分を伸ばしたいと思っています。

     

    子供絵画教室に通う子供たちはみんなすぐに仲良くなるので

    幼稚園入学前に慣れさせたいという方や

    子供の人見知りを改善させたいという方には

    ぴったりの習い事だと思います。

     

    1473563683821.jpg

     


    《名古屋のキッズ絵画教室に通っている

     Nちゃんのお母さんの声》

     

    うちでは元気だけど慣れない場所や

    人がたくさんいると緊張してしゃべれなかったのですが

    子供絵画教室に通うようになってから、すこしづつ人前でも緊張しなくなってきました。

    最初はみんなと離れたところで創作していたようですが

    今はみなさんと一緒に出来ているとのことで安心しています。

    人見知りを何とかしたくて通い始めたので、

    少しずつ変わってきていることが嬉しいです。

     

    そして、一人っ子のお子さんも多く通われているのですが

    子供絵画教室の中で兄弟、姉妹のような関係で関われるので

    一人っ子とは思えない面倒見の良い子たちばかり!

     

    幼少期から子供に習い事を通して協調性を身に付けさせたいと

    お考えの方には名古屋の子供絵画教室がお勧めです。

     

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    大人になって必要な能力が身に付く

    人気の習い事

    名古屋の子供絵画教室の体験お申し込みはこちらまで

    アトリエシャンティ

    TEL:058-337-5852

    MAIL:shantinews8@gmail.com

     

     

    chi

     

     

  • 子育て奮闘中のママたちに人気!

    名古屋の子供造形教室。子育てを楽しもう!

     

     

     

    外ではしっかり者、でもお家では甘えんぼう…

    子育てをしていると、そんな我が子を見て、

    何で外ではいい子なのに家だとわがままなの?

    外面がいいって良いことなの?

     

    と、不安に感じられるママもいらっしゃると思います。

     

     

     

    実は、その状態は心配しなくていいのです。

    外では子供も緊張しているので、良い子でいようと振る舞います。

     

    その代わり、お家では素の自分で居られるほど、

    お家やママは居心地の良い場所になっていると言うことです。

    子育て中のママにとっては手のかかる子を見て時には

    イライラしてしまうこともあるかもしれません。

     

    でも、子どもがママに甘えると言うことは、

    それだけ信頼関係が築けていると言うことなんです。

     

    その逆で、お家では良い子だけれど、

    外では乱暴だったり自分勝手な行動が目立ったり、

    幼稚園や小学校の先生の手を煩わせてしまう子もいます。

     

    こちらの子はちょっと心配です

     

    子育てをするなかで、

    ママの理想を子供に押し付けてしまっている場合も有ります。

     

    子供に「我慢」することを求めていませんか?

    子育てをする中で「我慢しなさい!」

    という言葉を使ったことがある人がほとんどではないでしょうか?

     

    「我慢」できないとお友達との関係や

    大人になってから環境に対応できなかったりと、

    困難が生じることもあります。

     

    だから親としては

    「我慢できる子に育てたい」と思いますよね。

     

    ところが、幼いころから何でもかんでも

    「我慢しなさい」と言われ、親や大人から見て

    「いい子」「お利口さん」「躾が行き届いている子」

    と評価されている子の中には、

     

    「いい子にしていないと親に褒めてもらえない」

    「お利口さんじゃなきゃ親に嫌われる」

    と感じて、自分の気持ちを表に出せないでいる場合があります。

     


     

    子供は本来色々なことに興味や関心を持ち

    「知りたい」「やってみたい」と思うがままに行動します。

     

    その欲求を押さえつけられて「いい子」にしている子は、

    その姿がその子の本来の姿だと捉えられ、

    その「我慢」にさえも段々と気付いてもらえなくなってきます。

     

    そうするとその反動で、外にでてママの目の届かないところで

    溜まったストレスを発散してしまうと言うわけです。

     

    子供に身に着けてほしい「我慢」というのは、

    親や周りに強要されるものではなく

    子どもが自ら感じて判断し、

    自分の意思でできる「我慢」ですよね。

     

    そのためにも、子どもがママに甘えてきたときは、

    例え家事などで忙しくても

    少しの時間でも子供の気持ちを受け入れ

    甘えさせてあげてほしいと思います

     

    子供の欲求をすべて受け入れるのは難しいことですが、

    子どもにとって大切なのは

    「どんな自分でもママは受け入れてくれる」

    と感じられることなのです

     

    そうすることで、親子の信頼関係も深まり、

    楽しく子育てができるはずです。

     

     

    yuki150321140i9a4406

     

    名古屋のアトリエシャンティの子供造形教室には

    色んな性格のお子さんが通われています。

     

    名古屋の子供造形教室ではお片付けもちゃんと出来て

    、小さな子の面倒も見てくれる、

    しっかり者のイメージの子がいます。

     

    その様子をママにお伝えすると、

    「家ではそうではないですよ」と言われることが有ります。

    それでも、子供たちの様子を聞かれたママたちは

    嬉しそうな笑顔を浮かべていらっしゃいます。

     

    そして、わんぱくな子もいます。

    そういう子でも、その子と向き合ってお話を聞いたり、

    気持ちを聞いたりすることで、

    わんぱくな所も持ちつつも周りの子に

    迷惑になるようなことはしなくなります。

     

    その子のママは、名古屋の子供造形教室に通うようになってから、

    家でも集中して色々なことに

    取り組めるようになってきました。

    とおっしゃってくださいました。

     

    1477110119407

     

    子育て中は、嬉しいこともたくさん有りますし、

    悩みも色々と出てきます。

     

    それでも、名古屋の子供造形教室にお子さんを通わせているママたちは、

    ゆったりした心でお子さんの成長を感じつつ、

    子育てされているように感じます。

     

    子供造形教室の講師とのお話や、

    ママたちの交流で情報交換出来ることも

    一つの要因だと思います。

     

    そして、こどもさんが

    家や外など関係なく元気でのびのびと過ごしている姿を見て

    、安心されているのだと思います。

     

    子育てを楽しめるためのサポートが出来るのは

    名古屋のアトリエシャンティの子供造形教室の特徴の一つです。

     

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    気になる方はこちらまで

    mail: shantinews8@gmail.com

    TEL: 0583375852

  • 大丈夫、カウンセリングでもっと楽になる子育て。名古屋で人気の子供絵画教室

    子育てについてこんなお悩みはありませんか?

    ・身近に話せる人がいない

    ・イライラしてつい子供にあたってしまう

    ・一人になる時間がほしい

    子育ての悩みは、ゆっくり人に話をしたくても、お母さん自身に時間がなかったり

    「こんなこと話していいのかな・・・」と躊躇したり。

    それでストレスをため込む方も多いと思います。

    名古屋のアトリエシャンティでは、子供絵画教室でお子さんが健全に育つのをサポートするのと同時に

    お母さんの子育てについての悩みも解決できるように、子育てカウンセリングを行っています。

    カウンセリングと聞くと、心の病をイメージして、そこまででは無いんだけど・・・と躊躇する方も

    いらっしゃるのではないでしょうか?

    または、話を聞いてほしいけどどのカウンセラーが良いのかわからない、怪しいところではないか・・・など

    一歩踏み出すことに勇気がいる場合もありますね。

    そんなお母さん方に、子供絵画教室とともに今評判が広まっているのが名古屋のアトリエシャンティの子育てカウンセリングです。

    アトリエシャンティの子育てカウンセリングは、日頃、子供絵画教室で子供たちと深くかかわっている講師が

    カウンセリングを行います。

    全員が児童カウンセリングの資格を持っていて、子供さんの様子もお聞きしながらお悩みを解決していきます。

    img_6828.jpg

     

    アトリエシャンティの子育てカウンセリングを受けられた方からは

    ・とても緊張して電話をしたけれど、最初の問い合わせの時からスタッフさんの対応が優しく、親切で話しやすかった。

    ・カウンセリングを受けて、話を聞いてもらえるだけでも気持ちが楽になるんだとわかった。身近に子育てについて心を許して話せる人がいなかったので、カウンセリングを受けてよかった。

    ・子供が絵画教室に通っているが、親の方までケアーしていただけることが本当にうれしい。同じ子育てを経験されているカウンセラーの方だったので安心だった。

    と言われています。


    どんな小さなことでも、話しを聞いてもらうだけで子育てが楽になります。

    一人一人に合った、今必要なアドバイスも有り、日常でしっかり活かしてけるようサポートしていきます。

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/counseling/counseling.html

    お母さんとお子さんの笑顔を創造する

    子育てカウンセリング

    お問い合わせはこちら

    アトリエシャンティ

    058-337-5852

    counseling

  • 絵画を通して思いやりのある子が育つ。

    岐阜の子供の絵の教室。

     

    「お子さんにどんな子に育ってほしいですか?」

    と尋ねたとき

    「思いやりのある優しい子」と答える方は多いと思います。

     

    1458648714741.jpg

     

    思いやりがあるということは、

    相手の立場や気持ちを考えて行動できるということです。

     

    大人でもこれができる人とそうでない人がいますが、

    やはり子供のころからの周りの大人、

    一番身近な親の関わり方や

    行動が大きく影響してくることは間違いありません。]

     

    日頃親が周りの人に思いやりを持って接している姿を

    どれだけ見せているかということが大切なことはもちろんの事、

    そのほかに子供にどんな関わりをしたら

    思いやりが育つのでしょうか?

     

     

    子供とのコミュニケーション、

    子供の気持ちを聴けていますか?

     

    子供の気持ちを聴くこと

    そう言われてハッとされる親さんも少なくありません。

     

    子供とのコミュニケーションが取れていると思っているご家庭でも、

    この「気持ち」の部分に焦点を当てた会話がされているでしょうか?

     

    会話はあっても、話を聴けていない場合が

    多いのではないでしょうか。

     

    「今日は学校はどうだった?」

    「宿題はやったの?」

    「今日は誰と遊んだの?何して遊んだの?」

    といったことはよく話されると思います。

     

    その質問をした後に帰ってきた答えに対して

    どんな気分なのか、どんなことを思っているのか

    などを聴いてあげたとしたら、

    子供はどんな気持ちになるでしょう?

     

    親さんが気持ちを聴いてあげることが一つの

    「思いやり」だと思います。

     

    そうすることで、子供は

    「お母さんは自分のことをわかってくれる」

    と感じると思います。

     

     

    そして、「聴く」と同時に大切なのが、

    親の経験から決め付けたり

    親の考えを押し付けたりしないということです。

     

    例えばピーマンが苦手な子に対して、

    何とか食べさせたい!と言うとき

    どんな関わりをしますか?

     

    「ピーマンは体に良いから食べよう!」

    「何でも食べないと大きくなれないよ」

    「ピーマンめっちゃ美味しいよ!」

    (美味しそうに食べてみせる)

     

    といった言葉をかけたりしますよね。

    「何とか食べさせたい」という親の気持ちが前に出て、

    子供が「食べたくない」気持ちを

    考えていないのではないでしょうか?

     

    まずは、食べたくないという子に対して

    「そっか、食べたくないんだね」

    「ピーマン嫌いなんだね」

    子供の気持ちに共感してあげる事を意識してみてください。

     

    ここでも、お母さんは

    自分の気持ちを理解してくれると感じられたら、

    頑なな子供の気持ちに変化が起きると思います。

     

    親が子供の気持ちを聴いたり、

    共感を意識して関わることで、

    子供もまわりのお友だちと同じように関われるようになります。

     

    子供に思いやりの心を育てるには、

    親のこうした思いやりのある関わりが大切ですね。

     

    wp-1475133546653.jpg

     

    《岐阜の子供の絵の教室での取り組み》

    子供の気持ちをくみ取る

    思いやりの心を育てていくためには、まず子供自身が

    「自分の気持ちをくみ取ってもらえた」という経験が大切になってきます。

     

    例えば岐阜の子供の絵の教室アトリエシャンティでは、

    絵画を通して子供がどんな思いで絵を描いたのか?

    今どんなことをしたいのか?など、

    表現したいものについてじっくり話を聞きます。

     

    そのほかに、子供がやりたいこととは違うカリキュラムであったり、

    創作に集中できなくなって歩き回ったり、

    外に出たがったり…そういった子も中にはいます。

     

    どうしても子供の思い通りにはできないことが起こってくるのですが、

    その時には無理やりいうことを聞かせるのではなく、

    一回、子どもの気持ちをくんであげます。

     

    「そっか、今日はそれはやりたくないんだね」

    「お外に行きたいんだね」と。

     

    「あなたの気持ちは分かったよ」

    というメッセージが伝わると、

    子供は自分の気持ちを受け止めてもらえたことに満足し

    この経験が思いやりの心を育むことにつながります。

     

     

     

    想像力を膨らませる声掛け

    相手の立場に立って考えるということは、

    想像力が豊かであるということではないでしょうか?

     

    自分が経験したことであれば想像しやすいですが

    そうでない場合でも

    「こうしたら喜んでくれるんじゃないか」

    「こんな時はかなしいだろうな」

    など、想像力を働かせることは大切です。

     

    子供の想像力を培うのには絵画は最適だと思うのです。

    子供は一つの絵をきっかけに、どんどん想像をめぐらせます。

    自分の思っていること、

    感じていることをうまく言葉で表現できない子どもにとって、

    絵画は想像したことを表現する一つの手段でもあります。

     

    周りの大人が、

    「どんな気持ちで描いたのか」

    「どうしてその絵を描こうと思ったのか」など、

    いろんな角度で言葉をかけることによって、

    子どもの絵に感情も表現されていくようになります。

     

    dsc_0602

     


     

    子供の絵の教室でのこうした取り組みの中で、

    子供たちに思いやりのある行動が見られたときには、

    見逃さず褒めてあげるようにしています。

     

    日常で、

    「人にやさしくしなさい」

    「思いやりをもって行動しましょう」

    と言葉だけで伝えても、

    子供はそのようには育ちませんよね。

     

    やはり一番は大人がお手本を見せること。

    それにつきるのではないでしょうか?

     

    そのうえで、子供の絵の教室といった

    情操教育の場で思いやりの心を育んでいけると良いと思います。

     

    岐阜アトリエシャンティの子供の絵の教室では、

    子供の自主性と個性を伸ばす取り組みを行っています。

     

    気になる方は一度体験レッスンを受けてみてはいかがでしょうか?

    ▼▼詳しくはこちらをクリック▼▼

    http://www.shanti-ok.com/kids/pg9681.html

    お問い合わせはこちら

    アトリエシャンティ

    tel  058-337-5852

    mail   shantinews8@gmail.com

     

     

    chi

1 2 3 4 5 6 8

Copyright アトリエシャンティ. All Rights Reserved.